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03/02のツイートまとめ

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TLをふむふむよみよみして、分かったこと。わたしはもふもふの君(源氏物語風)を間違いなく愛していた…。
03-02 11:31

徐々にもふってくる君を見守っていた間は、どうしよう、やたらもふもふしてきた…と、どきどきもふもふ略してdkmfして、カタギのみなさまに事情説明をすることに尽力したけれど、いまとなっては、言える。それはやっぱり愛でした。※なんかいろいろ混ぜるな危険。
03-02 11:32

ただ今の整いました麗しの君を、全人類が崇め奉る気持ちは、あふれあふれあふれあふれるくらいわかる。あれは神がこの世に造り給うた最高傑作。わたしも視聴中に「もうあかん、かっこよすぎるし…」って何度呟いたか記憶にない。その言葉のまま、かっこよすぎる死、しそうだった。
03-02 11:36

かっこよすぎる死のあとは、もれなくにのみがおててをグングングンッってする振りでグングン現世へ引き戻してくれたので、九死に一生を得ましたが。にのみには、死なない。むしろ「生きる!」ってなった。生への執着がすさまじくあふれあふれあふれあふれだしてきた。
03-02 11:40

ちなみに昨夜のリアルタイム~リピで母上に「ちょーもうママ夜行観覧車までにお風呂はいりたいんやからはよ風呂行き」ってせかされ「オッオオオッ5分!オッオオオッ5分!」を繰り返した結果、まだ寒い3月初旬バスタイム制限時間10分を強いられることになりました。
03-02 11:42

オッオオオッ、オッオオオッ!って言いながら頭洗って、あふれあふれあふれあふれ…と言いながら湯船につかったバスタイム。
03-02 11:43

しかしあらためて、なんでこんなにもふもふの君にしみじみとした愛情を感じていたのかというと、年齢もあると思う。わたしは82年組なので、同年のすっぴんに近しい、いとしさとせつなさとこころづよさを感じていたようにも思う。
03-02 12:21

量(盛る)より質(馴染)を重視するようになったお年頃で、いよいよ隙がないメイクを体得しているうつくしいひとの、思いがけず朝起きてすっぴんでつるんとした幼いおかおをみたときに、ふおおおお…!っていうあのかんじ。
03-02 12:22

うつくしいひとのうつくしさは、整えればもちろんよりわかりやすい「美」としてあらわれるのだけれど、ほんとうにうつくしいひとの(外見だけでなく内面を含め)、隙というか、やわらかいところに、思いがけず遭遇したときに、ものすごくひかれるものがある。
03-02 12:23

今日はちょっとむくんでいらっしゃるのね、というときは、おいそがしいもんね、おつかれちゃんでござるなあ…、という感想になってたんだけど、あのもふもふ期間は、ある一定期間に意図をもって、垣間見られた、「造られた隙」としてとても貴重に思っているのです。
03-02 12:25

そう、SHOさまは、あれがあくまで意図的に造られた隙であるから、これだけビフォアアフター的に劇的な盛り上がりをみせているのだろうな、という思いもある。だからこそ、ビフォアもアフターもすべてざっつらいさくらいしょうくんの、SHOWだとして残さずぺろりもぐごっくんしたい心意気。
03-02 12:28

ちなみににのみに関しては、個人的に見た目は横流し花輪君ヘアーじゃなければなんでもおいしい。っていうかもう、にのみの外観に関しては隙がありすぎるがゆえに、逆に一切の隙がないものにもなりうるものとして、感じている。
03-02 12:29

何かを「造ろう」という意図がそもそもないものに、隙もなにもない。だから逆に、にのみという素材をつかってなにかを「造る」意思を感じたときに、おや、と目をみはるくらいかなあ。でも造ってない風に造ることも、にのみにとって造作ないことだろうと思ってもいるので結局よくわからない。
03-02 12:30

こうしてときどき勝手な思い込みを散らかしては、やっぱちがうかもなんてかきあつめて、結局よくわからないまま、どうしようもなく恋焦がれているのだけれども、たぶん、恋って、請いって、こういうもんよねと思う。
03-02 12:32

いかんいかんね、Mステがあまりに素敵すぎてついついツイツイしちゃって、なんぼほど呟くのという話ね。これあとでにのてんぶろぐまとめになったときに、記事途中で畳まないとえらいこっちゃね。
03-02 12:34

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