ninotendo

03/12のツイートまとめ

ntD_Srtk

アイドル映画「にしては」っていう前置きをつけて褒めた人は「アイドル映画」に対して、これまで低い評価を下していたんだと思う。でも、「よくできてる」って感じた瞬間から、その人の中で「アイドル映画」評価は、確実に次の段階に上がったとも思う。それがどれだけ、素晴らしいことか。
03-12 13:12

それがたとえ、今回「二宮和也というアイドル」が、主演した映画にかぎっての、たまたま、なんとなく口にした評価であったとしても、あえて「~にしては」という言い方を選ぶような人の、見方を変えるということが、どれほど難しいことだろうと想像すると、涙が出そうになる。
03-12 13:15

何に関しても一度抵抗を覚えたり、ましてや無意識でも「見下す」感情を持っていた人を、ゼロ地点にもっていくことはとてもむつかしい。一度狭くなった視野を広げること、そこから再評価すること、いま、その地点に、どこかのだれかを引きあげていく、そんな素敵なおしごと。アイドル映画上等だなあ。
03-12 13:23

大友監督が「アイドル映画」をとったつもりはないとおっしゃったのは、監督がにのさんを「アイドル」としてではなく、「役者」として撮ったからという意味での否定で、それが「主演『俳優』」という発言に繋がるんだろうけど、アイドル映画って思った人には、「アイドル映画」のままでもいいと思う。
03-12 13:29

にのさんの職業が「アイドル」か「専業俳優」かという部分での抵抗を、そもそも感じない人は言われずとも「映画」としての評価をするだろうし、「アイドル」という部分にひっかかりがある人は、「アイドル映画」としての評価をしたらいい。それでもプラチナデータは、何も損なわれないし、揺らがない。
03-12 13:36

そう信じているし、安心している。だって観てきたから。観てなくても信じていたけれど、観てきたから、ただ信じてるし、安心してる。そして今週末にはそれを分かち合えるのだと思うと、とても幸せだなあと待ち遠しい思いです。
03-12 13:41

ただ、公開初日の舞台あいさつ時、わたし尾道ぶらり旅だから、それはシェアできない…。わっ…わけあえば、しあわせ…!DVD特典映像とかに収録されますように…。5劇場のときは、なんとか参加したいことであるよ。倍率考えて5劇場もさらにビューイングしてくれたらいいのになあトホホ。
03-12 13:45

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック